ダメ猫ボウズのお写真4。


   
     久々の我が家のダメ愛猫ボウズの日常です。相変わらずのダメっぷりです。

  
     夏がきたよボウズくん!
     …というわけでタンスの上で寝ているときのいつものポーズから開始。
     暖かい空気は天井付近にたまるので暑くないのかしらと思うのですが、
     この場所がお気に入り。そして邪魔はさせねえとばかりに
   たいてい背を向けています。




  
     そして起きているときは、たいていこのように足がだらんと落ちています。
     どうでもいいがものすごくえらそう。



  
     これはちょっとかわいいぶっています。
     しかしきっと頭の中はなんも考えていません。



  
     なぜか何かを乗っけられたり被せられたりするのが大好きなボウズ。
     枕を乗せてやったところ、いつまでたってもこのまま。
     暑くはないのか。


  
     これは窓際のボウズベッド。今にも寝入りそうな場面です。
     こういうときだけしかおとなしくありません。      



  
     白すぎてどこまで布団でどこまで猫だかわからないの図。



  
     管理人が抱いた状態のボウズ。こうやって担ぐように抱っこされるのが好きです。
     しかし母が抱くと暴れます。理由は謎です。



  
     箱入り息子。
     そりゃもうみっしりと。
     ダブルダンボールでかなりご機嫌。



  
     これは写メール画像。いつもこうして窓の外を見ていて、近所の人が
     「よくできた猫の置物だなあ…」と思っていたという笑い話が。



  
     恐怖映画に出てくる吸血コウモリがよくこんな顔してますよね。



  
     一時期行方不明になったあと、戻ってきたブーツ。
     アルに気をとられている隙に撮影。




  
     おまけ:最近パソコンでワードの練習とゲームをするのにこっているうちの父。


     こんな具合で、ダブル猫も人もみんな暑い中うろうろ元気です。